浮島沼のめじかおじか

第十三巻の「浮島沼のめじかおじか」は原地区の浮島沼を舞台とした、浮島と鹿にまつわるお話です。

昭和後期に沼津市社会科研究会が刊行した「ぬまづ昔ばなし 第一集」に収録されている話を元に、
絵は静岡県東部を拠点に活動する画家で沼津駅北のリコー通りのカベヌマにも絵を描かれた 草井 裕子さんです。

【書籍の内容】
・浮島沼のめじかおじか
・「浮島沼のめじかおじか」の舞台 雌鹿塚・雄鹿塚
・二千年前の木製品が大量出土 雌鹿塚遺跡
・江戸時代に築かれた庭園 帯笑園
・原地区 沼津市立原小学校
・温故知新
・駿河には過ぎたるものが二つあり 富士のお山に原の白隠
・ちくレポ 沼津市立原小学校
・沼津市立図書館司書さんのおすすめ本
・学校のお宝探検隊 沼津市立原中学校


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