紙芝居版「天狗のすもう」

紙芝居版「天狗のすもう」

「天狗のすもう」は第四地区にある八幡神社(市場町)を舞台とし、天狗とおじいさんの珍妙なやり取りが楽しいお話です。
昭和後期に沼津市社会科研究会が刊行した「ぬまづ昔ばなし 第二集」に収録されている話を元に沼津在住のアーティスト、マツナガマサエさんが作画しました。
絵物語版を紙芝居で演じやすいように脚色してあります。
切り取りサイズ:紙芝居B4(童心社サイズ)388×271/mm
※A3の紙に拡大縮小しないでプリントしカットしてください。
※両面印刷の場合は、表面のトンボ(切る印)でカットしてください。
表面(絵)
裏面(文章)

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このウェブサイトの記事は『沼津市民間支援まちづくりファンド事業(助成金)』を活用して制作されています。